事業を整理し、前に進める
ビジネスコンサルティング
経営・営業・人材・Web——分野を分けず、事業全体を見ながら課題整理から実行支援まで伴走します。
まずはご相談ください
LAPUPのビジネスコンサルティングとは
LAPUPのビジネスコンサルティングは、当社の中核サービスです。経営・営業・人材・Webを個別に切り分けるのではなく、事業全体を一体として捉えながら、課題の整理から実行支援まで一貫して伴走します。
提案書を渡して終わりではありません。現場で実際に動かせる状態をつくること——それがLAPUPの支援の基本姿勢です。
課題整理から着手
何が問題かを整理することが、最初の支援です。
実行まで伴走
提案で終わらず、現場が動く状態をつくります。
事業全体を見る
部分最適ではなく、全体最適で判断・支援します。
こんな企業におすすめです
以下のような課題をお持ちの経営者・事業担当者の方に、特にご活用いただいています。
課題の優先順位付け
事業課題が複数ある場合、何から手をつければよいか整理し、着手すべき順番を明確にします。
営業体制の構築
属人的な売上構造から脱却するため、営業導線を設計し、仕組みとして機能する体制づくりを支援します。
受注率の改善
問い合わせを確実に受注につなげるため、商談・提案・クロージングの導線を見直します。
事業収益の改善
既存事業の収益性を見直し、現状分析をもとに改善の方向性と優先施策を整理します。
新規事業の設計
構想段階から、提供価値・ターゲット・導線・収益構造の具体的な設計を支援します。
全体最適化の推進
Web施策の枠を超え、事業全体の詰まりを上流課題から整理し、施策の前提を固めます。
BtoB提案の仕組み化
法人向けサービスの提案内容を刷新し、関係構築のための営業導線を整えます。
BtoC事業の設計
顧客視点に立ち、商品設計から販売導線・見せ方までトータルで支援します。
経営パートナーとしての伴走
制作や広告の枠を超え、経営視点で優先課題を整理し伴走します。
支援領域
LAPUPは、事業の状況や課題に応じて、以下の領域を横断的に支援します。単一の領域に閉じず、必要な範囲をつなぎながら伴走します。
システム導入支援について:ツールを入れること自体が目的ではありません。LAPUPでは、事業・業務の流れを踏まえて要件を整理し、ベンダーとの認識合わせや進行調整まで支援します。導入後に現場で実際に使われる状態をつくることを重視しています。
特に強い支援領域
専門領域
建築・内装・施工・住設領域
LAPUPは、建築・内装・施工・住設など、現場と営業、外部パートナーが密接に関わる事業領域への深い理解を強みとしています。
案件ごとの進行管理、提案設計、見積対応、協力会社との連携体制など、建築系企業特有の実務構造を踏まえた支援が可能です。専門特化の会社ではありませんが、この領域の実情を知ったうえで支援できる点が、LAPUPの特徴のひとつです。
現場と営業の連携整理
協力会社・外部連携の体制設計
案件管理・進行フローの改善
提案・見積プロセスの整備
LAPUPの強み
支援の幅を広く持ちながら、実行まで責任を持って伴走できる点がLAPUPの特徴です。
事業全体を見て優先順位を整理できる
経営・営業・人材・Webを分断せず、事業全体を俯瞰しながら「今、何をすべきか」を明確にします。「まず営業を強化すべきか」「採用が先か」「Webを整えるべきか」——その判断軸ごと整理するのがLAPUPの役割です。
提案だけで終わらない実行支援
資料を渡して終わりではなく、現場で実際に機能する状態になるまで伴走します。「提案書はあるが動いていない」という状況を防ぐため、実行フェーズでの調整・修正にも継続して関与します。
BtoB主軸・BtoCにも対応
法人向け営業設計を主軸としながら、消費者向け事業の立ち上げ・立て直しにも対応します。商材・ターゲット・導線の違いを踏まえ、それぞれの事業特性に合わせた支援を行います。
人事・Web領域への横断的な接続
必要に応じて採用・組織設計・Webディレクションとも連携し、事業全体として機能させます。「営業は整ったが採用が追いつかない」「Webと営業の導線がつながっていない」といった課題にも対応します。
現実的で動かせる支援
理想論ではなく、現在の体制・リソース・状況に合わせた、実行可能な施策を組み立てます。「人手が少ない」「予算が限られている」という前提を踏まえたうえで、今できることから着手できる形に落とし込みます。
建築・施工・住設領域への深い理解
現場・営業・外部パートナーが連動する業界構造を踏まえ、実態に即した支援ができます。案件ごとの進行管理、協力会社との連携体制、見積・提案プロセスなど、この業界特有の実務構造を知ったうえで支援します。
他社との違い
LAPUPは、制作会社でも広告代理店でもありません。経営視点で事業全体を整理し、実行まで伴走する支援会社です。
費用の目安
支援内容・期間・規模により異なります。まずはお気軽にご相談ください。初回のご相談は無料で承っています。
10万円〜と30万円〜の違い:10万円〜は「何から始めるべきか整理する」フェーズ。30万円〜は「整理した課題を実際に動かす」フェーズです。まず整理から入り、その後に短期支援へ移行するケースも多くあります。
ご相談の流れ
はじめての方も、現状整理だけのご相談でも歓迎です。まず話してみることが、整理の第一歩になります。
ご相談内容は、事業課題の整理、営業の仕組みづくり、新規事業の構想整理など、幅広く承っています。まずは現状をお聞かせください。
よくある質問
まだ課題が整理できていない段階でも相談できますか?
はい、問題ありません。「何が問題かよく分からない」という段階からのご相談を多くお受けしています。現状のヒアリングから始め、課題の輪郭を一緒に整理します。
中小企業でも対応してもらえますか?
はい、対応しています。事業規模より「何を解決したいか」を重視しています。リソースが限られた環境でも、現実的に動かせる支援を提供します。
特定の業界しか対応できませんか?
業界は問いません。建築・内装・施工・住設領域に強みがありますが、BtoB・BtoC問わず幅広い業種の支援実績があります。まずはお気軽にご相談ください。
制作会社やWeb会社との違いは何ですか?
LAPUPは制作物や広告の提供を目的としていません。事業・営業・組織の課題を整理し、実行まで伴走する支援会社です。Webや制作が必要な場合は、適切な連携先と協力します。
お問い合わせ・ご相談
まず、現状をお聞かせください
「課題が整理できていない」「何から始めるべきか分からない」——そういった段階からのご相談で構いません。初回のご相談は無料で承っています。
ご相談内容は秘密厳守のうえ対応します。お気軽にお声がけください。
初回相談:無料
現状整理だけのご相談も歓迎
BtoB・BtoC問わず対応
業種・規模不問
お問い合わせはこちら
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